蝶の精

六代目中村勘九郎襲名披露公演で『春興鏡獅子』
を観ました。前半の女小姓弥生の舞から後半の
獅子の精のたてがみをぐるぐる振り回す舞へと、
変化が大きく華やかでとても楽しい演目です。

さらにふたりの蝶の精の舞がかわいらしさを添え
ます。衣装もお袖がカラフルな蝶の羽の模様で、
これがまたかわいいのです。

butterfly-01

ちょうちょがたくさん。
.05 2012
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