石と香水

2008年に『STON/PARFUM 石と香水」という
展覧会に行きました。作家さんお二人による写真
とガラス瓶に入った香りの展示。そこで石の名前
がついた香水を購入しました。どれも魅力的で迷
いに迷った末、プレゼント用に『トパーズ』を選
びました。そして最後まで迷ったもうひとつの候
補『ムーンストーン」を作家さんが少しプレゼン
トしてくださいました。
この『ムーンストーン」を大切に使ってきたので
すが、さすがにもう無くなってしまい、取り寄せ
ることにしました。作家の Kizashinoさんに連絡
を取ったところまだ運良く調合できるそうで作っ
ていただきました。香りなど無い石の香り、想像
の世界の香り、なんてロマンティック!とても贅
沢な気分です。

ruby2 
ruby1
 

ふわふわで暖かい宝石。
ロマンティックとはほど遠い脱力系。
私の場合、なぜいつもこうなのかしら?
と思うkemonoyaなのでした。
.23 2011
フェルト作品 comment(2) trackback(0)

comment

kemonoya
kizashinoさんの展覧会、私も先日伺いました。
香りと写真と訳詞の展示楽しかったです。
2012.06.22 16:01
-
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2012.06.22 15:49

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